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美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です
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コラムで支える アーチ下地。
 
 
乾式で行う場合「曲がらないモノ」をムリヤリ曲げると
必ず後で何かしらのリスクを負う事になります。
 
そこで曲がるボードにて施行。下から見るとこんな感じ。
 
 
こーゆー特異な素材探すと なんだかんだアメリカ製品に落ち着きますがww
 
 
下地を作った上にブリックで仕上げ。
 
 
ブリックもちゃんとボックスレンガを組んだように施工しないとダメよ。
 
 
よかよか^^






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プロフィール
こんにちは。
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Eye's @ オカダ
性別:
男性
自己紹介:
アイコン、くっ てしてますがw

【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。

豊かな自然に恵まれたこの飛騨を、もっと住みやすく楽しくw そして笑顔と技術を全国へ。

MAIL = infoあっとhousingeyes.com
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