忍者ブログ



美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
クライアント邸のお祖母様が亡くなられたとの事。
 
享年96歳。
 
そのおうち 4年前に建て替えさせて頂いたんだけど
 
新築の時 お祖母様は殆ど動けない状態。
 
毎年 冬になると命が危ないとの事で
介護もしやすくとの建て替え工事。
 
それが新築した年の冬は・・
 
「この家あったかいな」と階段の登り降りしたり
大好きだったデイサービスのお風呂も「寒いから」と行かず内湯。
 
これにはご家族驚かれていましたが
気温的に身体に負担のない 今の時期に永眠されました。
 
「もう少し早く家建ててあげれば良かったかな」
 
なんて ご家族はご傷心でしたが
 
最後は健康的に寿命を全うされた事 ご家族に見守られて
お幸せな人生だったのかと 心よりご冥福をお祈り申し上げます。
 

「健康寿命」


その為の お手伝い。
 
私たちに出来る事は確実にあると 心に刻んだ訃報でした。








人間が死亡するのに季節(気温)が関係してるってご存知ですか。
 
実は死亡統計として 夏より冬の方が確実に増加しています。

 
 
 
こちらは近畿大学発表の資料より
 
この傾向は 過去50年は変わっていないそうです。

↓1月と7月を比べると一目瞭然ですね。

 
 
 

これ あくまで死亡統計です。
 
死なないまでも病気発症等にも気温は大きく関与していそうですね。
 
昔から言います【 冷えは万病の元 】
 

 
なんちゃって高断熱住宅撲滅委員会でした ww










カタログ燃費と実燃費は違う事 当たり前の様に解っていましたが
 
ほぼ倍とかだとちょっと・・(汗
 
 
 
それより燃費表示って 明確な基準も無い自社検査で
しかも机上でもOKだって事 今回はじめて知りました。

 
うちの坪単価はOO万円!
 
とか
 
うちは高断熱です!
 
なんてのも似たようなもんですか(汗
 
やはり明確な基準に基づいての 根拠と数字は大切ですね。
 
 
こちら 先日計算した某様邸の一次エネルギー消費量
 
 
 
太陽光とかエネファームとかの発電設備は搭載していません。
 

うんうん。

まぁ その辺の違いはまた後日にでも。








 
昨日のブログ「家は人が作る」ですが
どゆ事でしょうか?とご質問戴きました。
 
↓この手抜き工事の事すね。
 
 
 
ご質問有難うございます。
 
まず 上の画像がどの部分なのかと言いますと(クリック可)
 
 
 
↑このグレーに塗ってる部分です。
 
土台と床を繋ぐ部分で CN50の釘が100mmピッチと決まっています。

 
もっかい上の画像見て下さい。 釘打った跡すら無いでしょ。
 

さらに

 
↓この絵にある 帯金物S-65も無いですね。
 
 
 
↓帯金物って うちのツーバイ現場で言う矢印部分の金物の事。
 
 
 
↓上の画像の一階部分だけ拡大してみましょう(クリック可)
 
 
 
長い金物が 土台~床~壁を繋いでいますね。
 
この金物の種類・長さ・釘本数は告示で決められています。
 
倒壊した画像を見ると あるべきはずの出隅部分に金物無いですよね。
 
見事に教科書レベルの手抜き工事な訳です。
 
実際 ツーバイは認定工場に頼めばパネル作ってくれるから
知らなくても組み立てる事は・・なんて話を聞いたり聞かなかったりですが(汗
 
丁寧な仕事・・の前にモラルが求められそうです。
 
言ってて悲しくなるな (-_-;)









品確法においては「耐震等級」という
住宅の耐震性能に対するランク付けがあります。
 
そのランク~どの様なモノサシになっているか確認です。

 
■ 耐震等級 1 (こちらが建築基準法相当です)
 
→ 数百年に一度発生する地震(震度6強から震度7程度)に対して
  倒壊・崩壊しない性能とされます。
 
 倒壊さえしなければ良いと考えれば 命はギリギリ守れるレベルと言えます。
 
■ 耐震等級 2
 
→ 耐震等級1に対して1.25倍の地震力に耐えられるレベル、
 
■ 耐震等級 3
 
→ 耐震等級3に対して1.5倍の地震力に耐えられるレベル。

 
災害時の復興拠点となりえる建物(消防署や警察署)はこの
耐震等級3レベルで建てられています。
 
 
基礎計画・地盤によっても相当に異なりますが 単純に木構造だけを考えれば
 
耐震等級1の壁量(耐力壁)を「1」とすると
耐震等級2の壁量はその「1.5倍」
耐震等級3の壁量がその「2倍」程度必要になると見て大体OKです。
 
これ考えるとツーバイフォーなどは告示で 1.5倍程度の壁量が求められている訳で
阪神大震災クラスの地震で ツーバイフォーの家が倒壊・半壊がゼロだったのも頷けます。
 
ぢゃー 耐震等級が高いほうが安全なんだね! ってその通りです。
 
ただ 上記の通り壁量も結構変わってきますので 最初から想定してプランしないと
後で「無理でした・・」ということも有り得るわけです。
 
また 耐震等級の根拠としてはまず第一に「構造計算」が必要で
その構造計算を担保に 認定機関による証明書の発行が必要となります。
 
うちは耐震等級3ですよ!って言うのは簡単ですが
ちゃんと担保と根拠があるかは別な話なので その辺はちゃんと確認しましょう。
 
もちろん第三者機関にての証明になる訳ですから 時間とコストも掛かります。
 
何も考えていない様な計画だと 基礎の鉄筋量から木構造まで
思いもよらない追加金額が発生する事もあるでしょうし(汗
 
どこまで許容できるか どこまでコストを掛けられるか
その辺は設計者側とのセッションが必要でしょうね。
 
とにかく安く!が正義になると一番最初に切られるのが構造と断熱ですので^^
 
 
 
熊本の震災にて被害にあわれた方々には 謹んでお悔やみを申し上げます。
 
昨日も書きましたが あれだけのエネルギーが動いた訳ですので
今後しばらくは もうすこし広範囲での注意が必要かと思います。










断熱材には色々種類があります。
 
例えば良く充填に使われる繊維系断熱材。
 
素材にはガラス・鉱石・木質・紙質などが一般的。
 
はぃ 気づきましたね。
 
木質や紙質ならイザ知らず ガラスや鉱石に断熱性能なんか無いですよね^^
 
そこなんです。
 
繊維系断熱材は素材は数あれど 実は素材で断熱している訳では無く
繊維同士の隙間に制動空気を保有して初めて断熱材として効力を持ちます。
 
 
 
そして その空気は「細かく」「動かない事」が大前提。
 
だから繊維が細ければ細いほど 細かく交われば交わる程
そして制動空気(動かない)であればある程 断熱性能が高くなる訳です。
 
そんな意味での素材選びと施工精度な訳なんです。
 

ほら ここでも良く言ってる「気流止め」とか「気密」って

こんな所にも効いてくるんですね。

 
なんだかんだ施工精度が大切な事 イメージ頂けますか^^








 
先日も簡単に建物気密化の目的を書きました。

実際 H25基準では「住宅の気密性能」についての基準は消えましたが
エネルギーの使用の合理化に関する建築主および所有者の判断基準」
いわゆる「品確法」では「気密性の確保に十分配慮する」事となっています。
 
「断熱基準」では言葉こそ消えましたが「品確法」では明示してある訳です。

なんだかんだ法律で守らなければイケナイんですね(笑
 
事実 気密性の悪い建物では快適性や冷暖房費の損失だけで無く
思わぬところで結露が発生している事も多いので留意が必要です。
 
断熱してます!でも気密って?(例えばバス廻りとか)では駄目だって事です^^
 

そんなこんなで気密化の目的が以下。
 

①まずは外皮からの空気の侵入防止と
その不安定な気密による冷暖房費の提言。
 
 
 

住宅が動いていると考えると判りやすいかも(2005年に書いた記事ですがw)


②そして的確な計画換気をする為。
 
 
 
簡単にはこんな感じですが
 
②の補足とすると コップに入ったジュースを飲むストローを想像して下さい。
 
通常のストローなら 普通にジュース呑めますが
そこら中に穴の空いたストローだと 見事に空気だけ吸う事になります。
 
嘘だと思ったら試して下さいww
 

室内空気質の安定には適切な気密化は必要だと言う事です^^










前回の熱力学的平衡特性の続きです。

無断熱(それに類する性能も)の家が暖房を切るとすぐ寒くなるのは
高温から低温へ熱の移動が起こり 双方同じ温度になろうとするからでした。
 
すぐ寒くなると 快適ではないだけで無く暖房費も掛かります。
 
そこで 躯体に断熱性能を持たせる事は必須となる訳です。
 
 
 

ただし断熱により熱の移動は抑える事が出来ても

水分の移動を抑える事はできません。

 
水分は 水蒸気 → もや → 霧 → 雨 と段々目に見えてきます。
 
ここで言う水分とは 人間の目に見える大きさでは無く
 
目に見える霧雨の大きさが100 μmとすると その25万分の1程度の
大きさの水粒子ですので内装仕上げ材等は簡単に通過していきます。
 
その水粒子が全部透過してくれれば良いのですが
外部に近づくに連れ冷やされ「結露」として壁体内に残る事になります。
 
その結露が躯体を腐らせたりカビやダニの温床を作る事に・・
そこで 防湿気密の出番です。
 
 
 
 
室内側に空気や水粒子を通さないポリエチレンシートを隙間なく施工する事で
室内にある 外部より多い水分量を壁内に入れないようにします。
 
そうです。
 

防湿気密とは住まう方への健康配慮は二次的恩恵であり

防湿の第一目的は躯体を結露から守るためなんですね。

 
中気密で良い?そんな中途半端な話は存在しないのです。

 そんなこんなで断熱と気密はセットで考えましょう。
 



そこで終りでは無くw
 
併せて「躯体外側には透湿+防風+防水+通気」が必要です。
 
 
 
 
室内側からの透湿+熱を遮断しつつ
躯体の持つ余剰水分や夏季の逆転結露等々の措置として
 
多少でも躯体に入った余剰水分をシッカリ外部に排出してあげる事。
 
こちらもセットで考えなくては 片手落ちと言うか
せっかくの断熱気密が活かせません。
 

快適と健康と長寿を目的とする断熱工事とは

「適切な断熱+丁寧な防湿(気流止)+確実な透湿通気」

を全て高いレベルでクリアする事が必要なのです。

 
断熱材がどうのこうの言う以前の話ですw

 
その作り手さんのレベルは簡単に分かると思いますよ^^










なぜ断熱や気密が必要なのか。
 
今更ながら すごく原点な話をしてみたいと思います(笑
 
その前に 熱とか水分の特性を軽く。
 
まず ↓ こんな状況 良くあると思います。
 
外気温0度・湿度50%  に対して 室温22度・湿度50%
 
 
 
 
さぁこの状況 外部と内部どちらが水分量多いと思いますか?
 
 
 
さぁどっちだw
 
 
 
 
 
答えは
 
 
 
 
 ↓
 
 ↓
 
 ↓
 
 ↓
 
 ↓
 
 ↓
 
 
室外と室内 同じ湿度に見えますが(50%)

実は上図の関係だと室内のほうが水分量が多くなります。


 
単純に空気が含んでいられる水分量は気温に支配されます。
 
外気温0度が含んでいられる水分量はザックリ5グラム
 

その50%ですから 水分量は約2.5グラムとなります。

 
それに対し室温22度の場合は ザックリ20グラムの水分を保持できます。
 

その50%だと水分量は約10グラムとなるのです。


外部と室内では 水分量が違うわけですね。
 
あぁ すいません。こんなアタリマエのことを長々と(汗
 
ですが もう少しお付き合い頂き^^
 
温度差だけで考えても熱力学的平衡によると 熱とは接触させると
高温から低温へ熱の移動が起こり全体が同じ温度になろうとします。
 
そして熱平衡状態を保とうとします。
 
これを熱量保存の法則と言います。
 
そんな熱の特性と同じ事が水分にも当てはまる訳です。
 
↓ 図解すると こゆ事。
 
 
 
 
室内から室外へ熱と水分(湿気)が移動するんですね。
 
そして 室内で暖房を止めると限りなく外気温に近づいて行くと。
 
そう 殆どの冬期間はこんな感じです。
 

無断熱(それに類する性能も)の家が 暖房を切ると

すぐ寒くなるカラクリがこんな所にあるわけです。

 
だから
 
断熱とか気密が必要になるのですが 長くなったので続きは次回w
 
 
 
 
じゃーんけん
 
 
 
 
 
 
 
また明日ぁ (^_^)/~  
 
 
 
 
↓続きw
 
 玄関ドアの性能って考えた事ありますか?
 
玄関ドアの性能と言うと「防犯」とかカードキー等の「容易性」を
思い浮かべると思いますが「断熱性能」は如何でしょう。
 
例えば日本の大手メーカーと言えばYKKさん。
 
断熱ドアとして3タイプラインアップされています。
 
画像は上記WEBより
 
 

 
ここでは何度も出していますので「耳タコ」かと思いますが(笑
日本における最高等級で求められてる熱貫流率は2.33W/(㎡・k)
 
はい正解w
 
D2仕様であれば 断熱等級4(最高値)は取れます。
 
しかーし されど 2.33W/(㎡・k)
 
折角 1W近い性能の窓を使っているのに
玄関から熱が逃げてはモッタイナイ!ですよね^^
 
以前 和風デザインの家で輸入ドア使えなかったので
D1仕様である 1.92W/(㎡・k)のドアを使った事あるのですが
YKKさんに東海地区で初めて出ました・・とか言われましたwww
 
ちなみに D1仕様は受注生産なのですが 
 
 
 
↑この1.5倍以上あるスタイルの中で3タイプしか対応していません(爆
 
ちなみに引き戸では D2すら対応不可にて。
 
さてさて そこで
 
いつも うちで使ってる輸入ドアの性能はと言うと
 
↓こんなスタイルの樹脂ドアで
 
 

 
大枠で熱貫流率 1.21~1.42W/(㎡・k)
 

↓結構ファンの多いスウェーデン製の木製(コアはウレタンです)ドアで
 


 
熱貫流率 1W/(㎡・k)と言う性能です。
 
熱貫流率は数字が小さいほど断熱性能が高くなります。
 
単純に日本の最高等級より倍以上の性能って事解りますよね。
 
もちろん コスト対比の性能があって然りですが
性能の高いドアが通常流通しているより安かったらどうでしょう(謎
 
玄関はドア性能だけで無く 開閉による熱伝導も大きいですから
風除室やホールデザイン等での対応も必要ですけどね。
 
そんなこんなで玄関ドアの性能。
 
高断熱!って言ってる会社さんに「玄関ドアってどうお考えですか?」
なんて聞いてみるのも良い判断材料になるかも知れませんねw
 
いやぁーイジワル(爆
 
そぅそぅ
 
こんどYKKさんから 1W前後の玄関ドアがラインアップされる様です。

YKKさんも本気ですね^^
 
支店長さん 特別価格の提示 期待していますよぅw










本日はお葬式にて 新しく出来た某セレモニーホールに行ってきました。
 
出来て一年経ってませんので この手の建物最新デザインと言えます。
 
こちらがそのエントランスホール。
 
東側に大きな開口とテラスが。
 
 
 
 
開放的なデザインです。
 
・・で 感想をひとつ。
 
この空間 特に オー!スゲーと言う広い訳でも無いのですか
エントランスだけで 10台以上の天井カセットエアコンが(汗
 
↑画像にもある天井の四方向吹き出しのエアコンです。

 
1台 5Kw?6Kw?まさか8Kw超え?
 
思った最小でも うちの性能だと一台で40坪超えの住宅の冷暖房賄える性能です。
 
それで 大開口はアルミ枠のシングルガラス(滝汗
 

この開口 東側と書きましたが夏なんて午前中速いうちに

驚くほど室温を上げるスーパー暖房機になるでしょう。

 
ホールだけでコレなので建物全体で言えば 毎月の光熱費
もしかしたらスタッフ全員の人件費より多いかも知れません。

 
はい。
 
これ この建物の設備投資費を1/5にして
その浮いた予算でガラスや断熱に回すべきだったと思います。
 
初期投資だけで無く 毎月のランニングコスト対比でも
確実に恩恵があるでしょう。
 
建物は建てる時だけでなく 長い期間存在し
その分の維持管理費が発生する事を忘れてはイケマセン。

 
デザインできる建築士
 
構造計算できる建築士
 
現場監理できる建築士
 
~そんな建築士が全て温熱環境を考える事が出来るとは言えません。
 
むしろ逆。
 
デザイン重視のデザイナーが一番 温熱環境に疎いかと。
 
この辺が 安藤忠雄先生を神格化した建築系メディアの大罪とも考えます。
 
暑い?エアコン入れれば良い。
 
寒い?服一枚着れば良い。
 
それでも寒い?身体鍛えれば良い。
 
そんな事正当化してはイケマセン。
 
健康と室温の因果関係から目を逸らす意味は無いでしょう。

 
まぁこちら商業施設なので住宅と比較する意味はありませんが
毎月の光熱費を考えると なんてモッタイナイ計画なんだと(汗

 
とあるお葬式にて なんとなくな雑感でした。
 
 
失礼失礼,,orz








断熱性能値で言うと 通常流通している断熱材では
この板が一番性能値が良いとも言えます。
 
 
 
 
こちら A種フェノールフォーム1種1号・2号の分類になりますが
性能的に熱伝導率λ=0.019 と結構優れています。
 
H11基準(次世代断熱)だと飛騨地域にて
外張り断熱なら 35mmで性能基準をクリアできました。
 
H25基準では外張りの優遇は消えています。
 
そんなこんなで
 
へぇ 最近だと充填用の板もあるんだ(自分が発注したんだろ)

うちではリモデルの床断熱なんかに使います。
 
 
 
ところで どんなに性能の良い製品でも厚みが無ければ意味がありません。
 
弊社で最低基準と捉えているH25基準の1・2地区の熱抵抗値(㎡・K/W)
で例えると この優れた性能値の断熱材を使っても
 
壁充填には 軸組で「63mm 」枠組で「70mm」必要ですからね。

上記以下の厚みだと全く用を足しません。
 
もちろん硬質ゆえの 切り間違え等々からの隙間がゼロと考えての話w

 
硬いモノを 硬い柱間にピターっと隙間なく入れられる技術があればです。

その硬い柱も含水率によって痩せて小さくなりますけど。はい。

 
断熱性能は 断熱素材の性能値と厚み そして施工精度で決まります。
 
あと その数字を担保する素材特性もですよ^^







 
カレンダー
05 2018/06 07
S M T W T F S
2
7 9
13 16
17 18 21
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール
こんにちは。
HN:
Eye's @ オカダ
性別:
男性
自己紹介:
アイコン、くっ てしてますがw

【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。

豊かな自然に恵まれたこの飛騨を、もっと住みやすく楽しくw そして笑顔と技術を全国へ。

MAIL = infoあっとhousingeyes.com
ふぉろーみぃ
最新コメント
[09/22  ハレルヤ@あいず]
[09/21  あおはる]
[02/06  ハレル屋@あぃず]
[02/06  可愛いおくさん♡]
[08/23  ハレル屋@あいず]
ブログ内検索
最新トラックバック
アーカイブ
忍者ブログ [PR]
PR