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美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です
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ドイツやイギリスでは最低室温が規制されています。
 
~的な事をエントリしましたら
 

とりあえず「一番安価な方法は?」とのお問い合わせを頂きました。
 
はい。バスルームや洗面室・寝室の断熱化は大切ですが
どうしても初期投資が掛かります。
 
そこで
 
一番安価な健康維持方法は何でしょう?
 
とのお話です。
 
その疑問に対してのお答えとしましては・・
 
暖房器具を置きましょう。
 
あまりに安易な答えでゴメンナサイ。
 
最後まで読んで下さい。
 
あわせて室内空気質とコストを考えると暖房器具は簡易な電気ヒーター。
 
でも簡易な電気ヒーターは驚くくらい熱効率が悪いです。
 
電気代高いんぢゃ無いの?
 
ええ 安くはありません・・・
 
でも使う時間が少なければ一概には。
 
電気ヒーター1000w ・ 一日3時間使用で ざっくり68円程度。
(1Kw=20円換算)
 
10日で680円~30日で2040円。
 
如何でしょうか。

確かに固定費としては上がりますが
 

心疾患や脳卒中なんかで入院するより全く安価となります。

 
いえ
1ヶ月2千円以内で手術・入院が出来れば別ですけどね。

どうかんがえても暖房費の方が安いかと。はい。
 
そんなこんなで
 
トイレや脱衣室・寝室などの室温は 健康と密接している事は
数ある諸外国政府機関も全て認めています。
 
言葉悪い事言いますよ。
 
実際

厚生省なんかで発表している 

温度差起因の疾患者数データは死んだかどうかです。

 
言葉悪い事言いますからね。
 

イッパツで死ねば楽です。

 
でも死ねなかったら・・
 
無断熱の家の水回り暖房費も高いとは言えないように思います。
 

冷えは万病の元。

 
確かにその通りなんですね。


暖房費vs医療費の相互関係は存在すると言えそうです。




んぢゃ断熱化・・



お金掛かるよなー・・


お金使って改修して恩恵無いとか意味無いよな・・・


どこに どれだけ掛ければ・・・


その前に お金書ける価値あるのか・・・



んー 


どーすれば いーんだよ!




お問い合わせはお気軽に,,orz



お電話は→ 0577-72-0070

E-MAILは→ info あっと Housingeyes.com

あっと ←を @ に変換下さい。







 












昨年末 断熱リモデルお引き渡しさせて頂いたクライアント様より
 
「何故この家はヒーターの設定温度が低いのに暖かいんですか?」
 
と嬉しいご質問を頂きました^^
 
以前はヒーター全開にしてたのに寒かったそうです。
 
実はですね 躯体(床・壁・天井)と窓の断熱性能を上げると
仕上げ材の表面温度が上がるんですね。
 
分かり難いですね・・ ↓ざっくり図解がこんな感じ(クリック)
 
 
 
大きな窓を持つ12帖の部屋をエアコンで暖めたシュミレーションです。
 
左が「新省エネ基準」真ん中が「次世代基準」
右が「弊社くらいの性能」だと思って下さい。
 
断熱性能が低いと 投入エネルギーが大きくても
部屋の表面温度が低い事が判ります。
 
エアコンの投入熱量が小さくても 右側の部屋は赤い部分が多いですね。
 
ちなみに真ん中の次世代基準の窓はアルミ樹脂のLOW-Eペアガラス。
右が樹脂製窓のLOW-Eトリプルガラスだと見て下さい。
 
こんな感じで躯体の表面温度が上がるので 暖房の設定温度が低くても
部屋の温度が低くても 温かく感じるわけです。

 
暖かいのにエネルギー使わない(お金掛からない)って楽で良いですよね。
 
断熱には押さえるべきポイントがありますので
ただ断熱工事にお金を掛ければ良いって話ではアリマセンよ^^









ドイツには 室温20度(バスルームは18度)が保てない
部屋は賃貸でも基準法違反になるって書いた事あります。
 
それはそれで本当の話なのですが 英国にも同様の法律があるそうです。
 
英国住宅法(2006年改正)において健康性・安全性の劣る住宅には
新築・既存に関わらず 改修・閉鎖・解体命令が出せると言う法律です。
 
英国保健省が考える 健康性が劣る住宅の定義とは
 

◆21度 推奨室温

 居間(昼間)の最低推奨室温)
 

◆18度 許容室温

 寝室(夜間)の最低推奨室温
 

◆18度未満

 血圧上昇・循環器系疾患の恐れ
 

◆16度未満

 呼吸器系疾患に対する抵抗力の低下
 

◆5度

 低体温症を起こす危険
 

◆4~8度

 温度差による死亡要因が認められる温度帯
 
 
~~とされ やはり18度以上が求められています。
 
 
コレ んぢゃ暖房かけまくって室温上げれば良いの?
 

実はそうなんです(爆

 
でも
 
それだと暖房費掛かりますよねw
 
断熱性能の低い住宅は暖房を切るとすぐ室温の低下が始まります。
 
実は日本の最高等級である「断熱等級4」の住宅でさえ
21度の室温で暖房を切ると 朝方には室温10度を切ってしまいます。
 
年取って年金暮らしになってバカほど暖房焚けますか(汗


「健康と室温の関係」
 
日本でも近い将来住宅の性能基準が出来ると思います。
 
その時イキナリ基準値以下になってしまう住宅と
基準値が出ても余裕でクリアしている住宅。
 





今 住宅を考えている貴方ならどちらを選びますか。



 










今シーズン初めてのアイズで暮らされる方より
 
「この家は室温が低くても全然寒くないですね(驚)」
とお褒めの言葉を頂きました^^
 
そうです。
 
省エネ技術は暮らしにも効いてくるんです。
 
実は 住宅を断熱化すると壁や天井の表面温度が下がらない為
断熱化された部屋は 中途半端に断熱してある部屋と比べた場合
同じ室温でも体感温度は確実に上がります。
 
 
 
 
 
 
体感温度は 表面温度と室温の和の1/2とも言われます。
 
体感は部屋を構成している物質の表面温度に支配されているんですね。
 
それをもっと突き詰めると 部屋の上下温度差にも現れます。
 
部屋の上下で温度差が少なければ やはり体感温度に差が出る訳です。
 
 
 

 
 
室温の上下温度が少なければ それだけ「少ない暖房エネルギー」で
快適を得ることが出来るとも言えます。
 

健康とお財布と環境にやさしい暮らし
 

無理しなくても手に入りますよ^^








面白い調査結果を見ました。
 
住宅の断熱性向上で血圧改善【 日経 】
 
2014年12月から15年3月、60~70代の男女計30人が 断熱性能に差をつけた
3種類の部屋に1泊し 室内の温度環境や参加者の24時間血圧や脈拍の変化を調べた。
 
※東京都健康長寿医療センター研究所の実験結果~~~~~~~~
 
 
 
 
 
日中を中心とした活動時間帯の最高血圧は 最も断熱性が高い部屋で過ごした場合
最も断熱性が低い部屋より「平均3.1ミリHg」低かったとしています。
 
ちなみに 70歳以上の男女の30%以上が高血圧とされ
 
厚生労働省は食塩摂取や飲酒を減らしたり 運動を取り入れたりすることで
最高血圧を「平均4ミリHg」下げる事を目標にしています。
 

食事や運動を頑張るより 断熱改修で簡単に血圧が下がる様です^^

 
なるほど。
 
健康と暖房費と医療費は操作が可能だと またひとつ根拠が出た訳ですね。








 
何度も言っておきますよw
 

木は断熱材ではありませんw

 
JISで定められた「断熱材」の定義は熱伝導率λ値が 0.06W/m・k以下。
 
平均値として λ=0.15W/mk以上である木材は断熱材とは呼べないのです。
 


天然素材サイコー!化学物質サイテー!は置いといてもw

性能は根拠ある数字で担保しましょう。






 
開口部(窓・ドア)の性能は数字で仕分けられています。
 
例えばフラットや長期優良住宅等々における
「断熱等性能等級4 (最高等級)」技術基準によれば
 
飛騨高山地区(2地域)では ※クリック可
 
 
 
 
 
↑ピンクの部分~熱貫流率が2.33W以下の窓を使用しなければイケマセン
 
※熱貫流率とは、熱の伝えやすさを表した値のことで
数字が小さいほど性能がよい(熱伝導率が低い)事になります。
 
ここにある開口部比率区分とは ※クリック可
 
 
 
 
開口部(窓・ドア)の面積の合計を外皮等面積の合計で除した数字であり
0.07 以上 0.09 未満(7%~9%未満)って感じが一般的。
 

単純に言えば 小さな開口ほど性能が低い窓で良く
大きな窓になればなる程 性能の良い窓を使いなさいって事です。
 

そして
 

こちらお読みの方は アイズ自社基準として最低基準としている数字が
開口部熱貫流率=2.33Wと言うのはご存知の通り^^
 

でも 
 

弊社では最低基準でも 未だ国内では最高等級となります。
 

でも
 

数字だけではイメージ湧きませんよね。
 


って訳でw
 

お引渡し前のおうちで実験くん!

 
おっ 久しぶり(笑


窓の性能を見てみよう!計画w

 
まず
 

玄関に開放型石油ストーブを置いて 20度設定位で焚いてみます。
 
まぁ すぐに設定温度になりますがw


 
灯油1L燃やすと VOCだけで無く水分も約1L室内に放出します。
 

その水分は温度の低い方に流れるわけで。
 

普通に考えたら 壁より断熱性能の低い窓の近くに行って停滞しますね。

 
と 言う訳で
 

ストーブから最も遠い2階のリビングがこちら


 
こちらのお部屋 南側は日射取得のために LOW-Eペアガラス。
 
東側は熱反射も加えたLOW-Eトリプルガラスとしています。
 

両者とも日射は当たっていません=同じ条件で比べて見ましょう。
 

まずは南側のペアガラス窓(YKKさんの樹脂窓です)
 
性能は熱貫流率=1.48W 
 
 
 
 
※さて 飛騨地区の最高等級の数字を思い出してみましょう^^
 
よく見て下さい。
 
枠の周りに うっすら結露していますね。※クリック可
 
 
 

部屋の換気はしていません。
 
これアルミ製とかアルミ+樹脂の複合だったら これだけでは済みませんよ。
 

それに対して東側のトリプルガラス窓(こちらもYKKさんの樹脂窓です)
 
性能は 熱貫流率=0.91W  スバラシイ数字です。
 
 
 
 

なんと言う事でしょう(某番組風に)

 
 
 
 
 
結露のケの字も見当たりません。※クリック可
 
 
もう一部屋
 
寝室も見てみましょう。
 



こちらも同じ 南側の窓は樹脂製ペアガラス。
 
 
 
やはり枠近辺に うっすら結露しています。※クリック可
 
 
 
 
 
そして西側の樹脂製トリプルガラス。※クリック可
 
 
 

 

なんと言う事でしょう( もぅ良い )

 
  
ね。
 
ちなみに ↑  省エネ等級フォースター(最高等級)のシールが貼ってありますが
前出の通り2.33Wの性能があれば このシールは貼れます(笑
 
 
  
いかがですか
 
 
同じ最高等級でも 性能が違う事が判るでしょ。
 


単純に「うっすらとでも結露している=表面温度が低い」と言う事です。
目で見ると なんとなくスッと腑に落ちませんか^^
 
 

断熱はイメージで無く数字で選びましょう。
 


もっと言うと
 
 
 
これ見えているから良いですが
 
 
 
知らず知らず 壁体内に湿度が入って行くと・・・
 
 
 
日本の住宅平均寿命27年ってのもアナガチ・・うぅ。
 
 
  

 
ご不明な点はお気軽に^^     




アディ押忍









2009年ですが北欧の暮らしが判るブログを見つけましたのでご紹介。
 
 
日本の住宅があまりにもアレすぎる件
 
非常に楽しく読ませて頂きました。
 
コメント欄で工学系の学生さん?から見当違いなツッコみがあるのもご愛嬌ですw
 
たぶん2016年なら そんな事思う工学系の人は居ないと思いますがww
 
こちらのブログ
 
さむーいハズのストックホルム 室内は日本より全然暖かいと断言しています。
 
えぇ ホントそう思います。
 
北海道の人が飛騨に来て 飛騨は寒い!って言うのと同じです(笑
 
ちなみにこちらのブログに出てくる画像は 殆どが賃貸です。
 
↓紹介してあった画像の家も木造の共同住宅でしょう。
 
 
 
 
 
この画像もRC(鉄筋コンクリート)マンションですが
外側に木質の断熱材を設置しています。
 
 
 
 
 
立てかけてあるのが木質断熱材 見て分かる通り厚いでしょ。
 
コンクリートの外側に断熱する事で 躯体に蓄熱力を持たせる訳です。
 
日本のRC建物が 夏暑くで冬寒いのは断熱が薄く しかも断熱層が内側だからです。
 
ミネラルウールの画像もありますが 階層間や隣接間への設置用かと。
 
そして大きく違うのは窓。
 
樹脂枠で ガラスはトリプルです。
 
 
 
 
北欧から木製三層の窓は輸入した事ありますが 樹脂製もアリですね。
 
このブログ 9年前というと 弊社で木製三層窓(米国製)を使ってて
同業者に「あんなんオーバースペック 無駄無駄」なんて言われてた頃です(爆
 
今なら そんな事言う同業者さんも少ないハズw
 
最後にひとつ
 
↓これ最高w
 

しかし、日本のアレな住空間は、上着も着ずに、ホカロン100個を持ってスキー場へ出かけているも同然です。←表現が極端ですが、どれくらい馬鹿げているかは分かりやすいと思う。

 
凄く的を得た例え(笑
 
今なら
 

穴だらけの住宅に太陽光発電バカほど乗せて 電気暖房使い放題

 
って感じでしょうかw


基準って大切でしょ。
 
 
「室内温熱環境」 住宅にとって やはり重要な構成性能だって思います。


日本もようやく 「建物の断熱化・省エネ化」に舵を切ってきました。

基準の変動は大きな変化とも言えますが

住宅は何十年後かにも安心できる基準(思想)で考えるべきです。

















電気式の「床暖房」や「温水ヒーター」は燃焼装置が無い分
寿命も長く安価で設置が可能。
 
しかし実は 電気エネルギーを熱に変換させる事が
最も愚かな選択と言え 環境的にも経済的にも褒めたモノでは無い。

 
ただし
 
同じ電気でも ヒートポンプ式は別。
 

COP値(仕事率)の高い機種をチョイスしましょう。

 

そこで問題は 蓄熱暖房機。
 
深夜電力を使う事で安価なランニングコストが望める。
 

ただ 今現在この地域の動向を見ていると 驚くほど大きな能力が
設置されている事に閉口する。
 

まずは 住宅に確かな断熱性能を持たす事。

 

スカスカの家に15Kwの蓄熱暖房機入れるのと
同じ大きさでも4Kwで済む家・・どちらが快適でしょうか。
 


でもね
 

電気式蓄熱暖房機の一次エネルギー効率が極端に低い事は変わらず
H25基準では事実上 使用が禁止されていると換算しても間違い無いでしょう。
 

この辺のチョイスも 作り手が何処を基準にしているか?って目安になるかもね。と。










屋根断熱 HGW240mm+べパーバリア(防湿層)の進捗チェック。




母屋取り合いOK! 内壁取り合いOK! 外壁取り合いOK! 外部側通気層OK!





100年変わらない断熱性能は各工程の進捗検査と承認から。







飛騨の方なら 認知度高いだろう某社さんの家

築14・5年との事。
 
ピロティ部(外部に開放された空間・車庫等)の天井にシミが。
 
 
 

 
施工会社さんに言っても水道屋さんに言っても治らないので・・とのオファー。
 
この天井の上はトイレとお風呂との事。

 
原因の大きくは たぶん2つ。

 
まずは外壁からの漏水を天井が受けている事と 水道配管の結露が考えられます。
 
外壁からの漏水は外壁を是正すれば止まりますが
数年前に再塗装したとの事・・いやん モッタイナイ(汗
 
そして 水道配管の結露
 
 
 
 
こんな感じで 鉄管がムキ出しになっている箇所が数か所。
 
排水管にいたっては 保温すらしてありませんでした。
※弊社では防音目的で排水にも保温掛けます。
 
間違いなく鉄管や排水管は結露する事でしょう。
 
その結露水が 一番上の画像シミの原因の一つです。

 
と言いますか・・
 

階上の床には断熱材のカケラもありませんでした(汗

 
2階のお部屋って何処も寒くないですか?の問いに
 
「寒くてガラスは二重にしました」との事ですが やはり寒いと。

 
そりゃ床が殆ど外部に晒されている訳ですから 窓くらいの改善では・・(T_T)

 
築15年程度でも こんな施工は結構あります。

 
もちろん これ建てた所は今「高断熱は当たり前」って言い切ってます。
 
はぃ残念です。
 

とりあえず 今後数十年で一番お金が掛からないだろう
改善手法をご提案させて頂きたいと思います。
 
 
 
断熱を蔑ろにする事は ムダにお金と健康を捨てている事と同義です。
 







ケンプラッツさんに衝撃の記事。
 
衝撃と言いつつ・・実はアリガチな施工ミス(-_-;)
 
 
記事にもありますが 面材を多用し 軒の出がなく バルコニーを
複数持つなど雨仕舞いが難しいデザインの住宅で
防水施工がいい加減だと数年で深刻な事態になると。
 
まさにアリガチ。

 
防水は「水を入れない」事を大前提に「万が一入った場合にどう抜くか」
「どう躯体を守るか」を何重にも対策しておく事が必須です。
 

目に見えない部分ですが 建物の長寿命化には大切なファクトです。
 

下記事例はケンプラッツさんより
 
 


 
左上(図のAに該当)は仕上げ材を剥がす前の状態。
縦に長いクラックが発生していた。OSBが雨水を吸収して膨らんだためだ。
 
右下(図のBに該当)はぼろぼろに腐っていた外壁の出隅の柱。
雨水は、バルコニーのパラペットと、その近くにある
縦樋のつかみ金物を固定するクギまわりからそれぞれ浸入していた
 
 
 
↓こちら構造面材を設置する前に窓を付けています。やれやれ。




 
こーゆー事 平気で出来る会社は下屋との垂直取り合い部なんかも
面材設置の前に屋根を作ってしまいます。
 
梁~梁まで的確に貼り繋げないと壁の強度は成り立ちません。
 
そうなると防水の前に耐震にまで疑問が湧きます。

 
 
 

弊社は面材での耐震だから強いんです!

 

弊社はベタ基礎だから強いんです!

 

そんな免罪符はありませんよ。








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【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。

豊かな自然に恵まれたこの飛騨を、もっと住みやすく楽しくw そして笑顔と技術を全国へ。

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