知らんがな・・なんだけど なんでも利用したお店で働いてたバイトの女の子が
稲本選手のデート風景をツイッたとかで盛り上がったとかなんとか。はあ。
稲本選手のデート風景をツイッたとかで盛り上がったとかなんとか。はあ。
放っとけよボケ!とか思うんだけど この火種になったバイトの子
業務中に知り得た事柄を不特定外部に漏らしたって事で
なんてか普通に職務違反でしょ。つか人としてどーよな部類。
もちろんバイトだから良いって方程式は無い。
もーね 大学生ともなれば判断できる常識と信じたい。
まさか言論の自由とか言わないだろーけど
ネット社会が不法地帯と化す事はリアル社会にも「負」しかもたらさない訳で。
それ防ぐ為になんだかんだ法律が蔓延するうだけど 対応する規制ってのは
単純に自分で自分の主張の場を減らしていく事に気付こう。
単純に自分で自分の主張の場を減らしていく事に気付こう。
ネット社会への「過度」な規制は情報の場活用の方向性として”もったいない”と思うんだよね。
そしてそれは使う人の良心に委ねられてるって言っても過言では無いなと。
そしてそれは使う人の良心に委ねられてるって言っても過言では無いなと。
子ども達の化学物質過敏症の実態について 岐阜県教育委員会が初めて
県内のすべての公立学校を調べたところ 学校で使われている塗料や芳香剤
床ワックスなどが過敏症の原因になっていたことが確認された。
その辺 原因としての一旦は拭えないと思う。またその分規制は簡単。
昨年岐阜県では教育委員会が「化学物質過敏症」の実態調査をしたけど
調査だけでは無く 対策を急いでもらいたい。【 以前の一言 】
実際この場合は「樹脂ワックスや芳香剤を使わない」と言う通達だけで良いのだから。
もしコストを危惧するなら樹脂ワックスより安価で安全な自然系ワックスだってある。
あまりヒステリックに神経質になるのは考えものだけど
簡単に回避できるリスクを放置するのは単に怠慢ですな。
何故もっとLEDを啓蒙しないのですか?とか良く言われる様になりました^^
最近だと「環境に優しい照明=LED」なんて刷り込みが広がっているからかと思いますが
特に懐疑論を持ってる訳では無いのですよww 確かにここでもそぅ褒めた事はありませんが(笑
もちろん使用電力だけを比べたらLEDは悪いと言う理由も見つかりません。
ただ私の仕事としてクライアント様のお財布を守るって使命もありまして←勝手にですが
現況のイニシャルコスト+メリットを考えると 使用箇所や頻度を考察して
一定の条件の元でしか推薦出来ないってだけでして^^
書きだすと長くなるので控えますが 先日の日経新聞に面白い記事がありました。
品川区 高価で眩しくLED不採用 【 日経新聞 】
エコ万歳運動に軽く流されがちの自治体ですが その自治体が一石を投じてくれています。
08年から街路灯へのLEDを検討していた品川区ではあるけれど
結果として「LED街路灯は当面導入しない」との判断を下しました。
不採用の理由は2つ。コストと眩しさを上げ
20年間のトータルコストを比較した結果 LEDより蛍光灯の方が安かったとの事。
20年間のトータルコストを比較した結果 LEDより蛍光灯の方が安かったとの事。
普通に納得いく検証結果です。ブラボーデス英断支持致します。
じっさいエコがエゴになっては本末転倒。
いぇいぇLEDが悪いと言ってる訳ではありませんよ。
LEDに限らず物事には「特性と使用頻度」「リスク&ベネフィット」が存在します。
エコが本当の意味で資源の節約になるべく「なんとなく」な流れに疑問を持つって事も
大切な自己防衛のひとつなのかもしれませんね。
大切な自己防衛のひとつなのかもしれませんね。
日本で発生したCO2がEUの奥地でニュートラル出来るとは到底思え無い。
カーボンニュートラルと言う手法は あくまで常識的な範囲内での
エコシステム(生態系)が吸収出来る範囲で想定すべき。
もちろん地球は繋がっている。
「地球規模での相殺」と言う方向に異論は無いとは言え実際機能するかどうか?
また国際的な排出権取引が地球環境保全に寄与するのかは甚だ疑問。
いや それ以上に余計悪い結果をもたらすだろう。
何度も書いてるけど 景気低迷でGHG排出量が減った国から大枚はたいて
排出権買ったとして売った国はそのお金どーする?って事。
経済復興の名のもとに 新たに規制外のGHGを発生させる事業に注ぎ込むだけ。
地球全体では減るどころか増やす為の取引みたいモノである。
そんなこんなで排出権取引も含め カーボンニュートラルと言う考え方は
かなり条件付きで無いと馴染めそうに無い私なのである。
なんつかやらないよりやった方が良いだろう的行動パターンは
得てして徒労に終わることが多い事もヒトは知ってるハズなのに。
うちは完成保証付けますよ!とか言ってて 本当に必要になった時
そんな事実は無いに等しい的な どっかの詐欺事件と大差ないなと。
ごめん 別にアウトロー万歳で やさぐれてる訳ぢゃ無いからww
カーボンニュートラルと言う手法は あくまで常識的な範囲内での
エコシステム(生態系)が吸収出来る範囲で想定すべき。
もちろん地球は繋がっている。
「地球規模での相殺」と言う方向に異論は無いとは言え実際機能するかどうか?
また国際的な排出権取引が地球環境保全に寄与するのかは甚だ疑問。
いや それ以上に余計悪い結果をもたらすだろう。
何度も書いてるけど 景気低迷でGHG排出量が減った国から大枚はたいて
排出権買ったとして売った国はそのお金どーする?って事。
経済復興の名のもとに 新たに規制外のGHGを発生させる事業に注ぎ込むだけ。
地球全体では減るどころか増やす為の取引みたいモノである。
そんなこんなで排出権取引も含め カーボンニュートラルと言う考え方は
かなり条件付きで無いと馴染めそうに無い私なのである。
なんつかやらないよりやった方が良いだろう的行動パターンは
得てして徒労に終わることが多い事もヒトは知ってるハズなのに。
うちは完成保証付けますよ!とか言ってて 本当に必要になった時
そんな事実は無いに等しい的な どっかの詐欺事件と大差ないなと。
ごめん 別にアウトロー万歳で やさぐれてる訳ぢゃ無いからww
アメリカでも北東部 ニューイングランド地方を旅すると
よく家の前に一対に育てられるシンボリックツリーを目にする。
最初はイギリス仕込みの「シンメトリー」に拘るが故くらいに思っていたのだが
最初はイギリス仕込みの「シンメトリー」に拘るが故くらいに思っていたのだが
その真意は夏にあったりするのだ。【 09年ATTICより転載 】
「南側に向かい一対に」その家を守る様に誇っている樹木は
日射角度の低い朝日や西日から家に木陰を作ると言う大切な意味があるんだね。

そして日射角度の高い昼間は「庇」や「シャッター」ブリック積み故の
日射角度の低い朝日や西日から家に木陰を作ると言う大切な意味があるんだね。
そして日射角度の高い昼間は「庇」や「シャッター」ブリック積み故の
「彫りの深い開口部」が日陰を作ると言う事に。
樹木のチョイスは何年で大きくなるかを見越して 例えば落葉樹を育てる事によって
日射が欲しい冬季には葉を落とし欲しい日射が確保できる。
日射が欲しい冬季には葉を落とし欲しい日射が確保できる。
お庭デザインも恩恵考え出すと LCCA住宅構成の一端も担えそうだ。
ちなみにUSで見かけたジョージアンスタイル。グリークリバイバルと呼んでも良いかもだけど。

シンメトリーな邸宅の両翼に大きな落葉広葉樹が見えますね。こゆ事です。
また こちらの邸宅は きっと日除けの意味で西側のみ大きな樹木育ててるのでしょう。
わっさーってなってますが冬季は枝だけになって日射は遮りません。技あり一本。
そう言えば「家庭」って家に庭って書くんですね^^
例えば床脇に「違い棚」を配した時なんかに美しく見える比率とか。
丸印部分「筆返し」のディティール。
これのみ正解って訳では無いけど例えば えび束(筆返し下の束の事)との関係。
和洋問わず 美しさの基本はバランス。
LCCM住宅とはライフ・サイクル・カーボン・マイナス住宅
(Life Cycle Carbon Minus House)の頭文字を取った造語。
今後ひとつのキーワードにも成り得るだろうワードかと。
ただ コンセプトは追随したいのだが方法論として思想の比重も含め
太陽光発電等 発電技術に頼りすぎ。LCAや経年劣化も考え
本当に省資源に繋がるかを落とし込みたい所。
(Life Cycle Carbon Minus House)の頭文字を取った造語。
今後ひとつのキーワードにも成り得るだろうワードかと。
ただ コンセプトは追随したいのだが方法論として思想の比重も含め
太陽光発電等 発電技術に頼りすぎ。LCAや経年劣化も考え
本当に省資源に繋がるかを落とし込みたい所。
ただしその思想の根本にある給湯・暖房等に代表される
エネルギーの効率化を進める事は非常に重要。
エネルギーの効率化を進める事は非常に重要。
もちろんそれら根本である外皮性能も含めての話であるが
「省エネ=電気のスイッチを切る」等の啓蒙よりもっと近道は多い。
まずは揺るぎなくそれでいて可変性のあるハード面~
その上で方法論が数種類あると良いなと。二極論に解は無い。
今年はその辺 もう少し「デザイン面」からも突っ込んでやってみようと思う。
結構「温故知新「や「灯台下暗し」的な定番も多いように感じる。
エントランスイメージ。
アトリウムとして・・とか練ってたんだけど
色んな意味でダメだこりゃ。て訳でネタ画小さくw
酔っパーで考えちゃだめよねん(藁
正月早々のお蔵入り。 なむぅ。
正月早々のお蔵入り。 なむぅ。
会社宛に頂く仕事関係の挨拶状の中でも
趣向が凝られているモノもあり感心と共に
楽しく拝見させて頂いています。
そんな中でもクライアント様より頂く年賀状で
御家族の写真入りなどは近況が判って
有り難いのですが 特に「一言コメント」とか入っていると
何か温かくで嬉しくなってしまいます。
そこで今年頂いた年賀状の中で一番「やられた」って
感じの一言コメントの御紹介。
感じの一言コメントの御紹介。
うぅ・・こちらこそ有難うございます(涙 ,,orz
おぢちゃん嬉しすぎて泣きそうですぞ^^
おぢちゃん嬉しすぎて泣きそうですぞ^^
しょー君の成長に負けない様 おっさんも頑張りまっしw
新年のお慶びを申し上げます。
旧年中のご愛顧に 心より御礼申し上げますと共に
本年も麗しく どうぞ宜しくお願い申し上げます。
平成23年 元旦

旧年中のご愛顧に 心より御礼申し上げますと共に
本年も麗しく どうぞ宜しくお願い申し上げます。
平成23年 元旦
年末のバタバタ 新年の厳粛。
いつもと同じ時間なのに
何か特別な感じがします^^
さてこんな つたない毎日の独り言に
お付き合い頂きました皆様
そして素敵な出会い 別れ 再会。
すべて全部に感謝です。ありがとう。
来年も皆様に輝きが訪れます様に。
本当に ありがとうございました。
来る11年 全ての子供や全ての大人に
「素敵な幸せ」が降ってきます様に。
風に揺れる雪に想いを寄せながら。
心より ありがとうございました。
麗しき新年をお迎え頂きます事お祈り申し上げます。
掃除してたら出てきた米国APA-EWSの資料にあった画像に( ̄ー ̄)^^
グルーラム(構造用集成材)の資料なんだけどデカぃねー。
これ生鮮食品のデリバリ倉庫を造る際の屋根構造カットとの事だけど
空調や防火等々様々なシュチュエーションを想定した上でコストも吟味し
木造の屋根架構をチョイスしたとの事。
日本だとどうして鉄骨にしてしまうスパン飛んでるけど 大切な事だと思う。
米国だと鉄骨や木質トラスとの混構造を良く見るんだけど それが日本では
法律や審査の事もあり「単構造」での鉄骨にしてしまいがち。
木造には木造の良さもある訳だし 両極な選択では無く
良い部分だけピックアップして使うって思考とか もちろんコストも併せ
良い部分だけピックアップして使うって思考とか もちろんコストも併せ
広い視野で検討できる市場ベースって必要だよねって。
もちろん私達建築に関わるヒトは当然としても のおっ国交省の出先役人どん。
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プロフィール
こんにちは。
HN:
Eye's @ オカダ
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男性
自己紹介:
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【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
豊かな自然に恵まれたこの飛騨を、もっと住みやすく楽しくw そして笑顔と技術を全国へ。
MAIL = infoあっとhousingeyes.com
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