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美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です
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なんとなく ツィネタ掘り起こし^^

日本で建築士を目指すと「構造力学」としての教育がメインとなり
法規や力学と言うエンジニアとしての専門性が求められる。

対し欧米では建築=「人類文化学(ヒューマニズム)」であり
その教育からの構築だと言う。

狭義なエンジニアとは違い文化学として絵画など芸術と同等な扱い
この辺が日本と欧米の建築における大きな相違と言えそう。

現在の日本の街に対する問題点を考え「街の持続可能性」を考えるなら
「街づくり」は都市工学では無くヒューマニズムや生態系から考えるべき。

となると必然的に後者的な視点が重要になるかと思う。

もちろん街の価値は「個」や「ストリート」の集大成なのだから
個別の住宅や店舗に求められるファクトは大きいと考えたい。

美しい物は古今東西を問わず時を超える

元ネタ

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プロフィール
こんにちは。
HN:
Eye's @ オカダ
性別:
男性
自己紹介:
アイコン、くっ てしてますがw

【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。

豊かな自然に恵まれたこの飛騨を、もっと住みやすく楽しくw そして笑顔と技術を全国へ。

MAIL = infoあっとhousingeyes.com
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