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美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です
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ようやくヒートショックと言う言葉が市民権を得てきた様ですね。
 
ご一読を。【ダイアモンド・オンライン】 

寒い家が引き起こす高齢者の病 
 
 

英国では06年に施行された改正住宅法によって
住宅に査察官が入り「健康性と安全性」が劣ると判定した場合には
改修や閉鎖・解体命令が下されることになった。
 
ちなみに費用は持ち主が負担するが税制優遇などが受けられるという。

それ位 室内温度にシビアになっているのが欧米のトレンド。
 
~~~断熱改修~~~
 
断熱改修の恩恵を暖房費用だけを効果と捉えるなら
その改修工事のコストパフォーマンスは到底ペイするモノではありません。
 
しかしヒートショック起因で死亡したり・・いぇ即死出来れば・・それなら・・・。
 
重い後遺症へのリスクヘッジと考えるなら
安心への対価としたら 実は安価なのかも知れません。
 
ごめんなさい。変に脅しちゃったですね,,orz



朝から歌舞伎俳優・中村獅童さんのお母さんが亡くなったとのNEWS。

お風呂で息を引き取ったとの事で いわゆるヒートショックが死因の様子。

謹んでお悔やみ申し上げます。

そこでなんとなく 「入浴中 急死」 でググった所ヒットしたのがこちらのページ。
 
年間1万7,000人もの人が入浴中に急死! 予防のためにできることは?
http://news.mynavi.jp/news/2013/12/16/268/

たった1.7万人位なのかなぁと思えば 入浴中に心疾患で倒れて救急車~
その後 病院で亡くなると入浴中の死亡では無く 病院での死亡になるらしい。

なるほど 細かく拾えばもっと大きな数字になりそう。



そちらのページには ここでいつも言ってる様に

断熱改修は血圧の安定化に有用とあります。

一般にも浸透しつつあるんですね。そんな思考が一般化して行けば
なんちゃって高断熱は無くなって来るのかもしれないなと。


↓ 以下は そこで紹介してあった「すぐ出来るヒートショック予防」

「脱衣所や浴室、トイレへの暖房器具設置や断熱改修」

「シャワーを活用してのお湯はり」

「夕食前・日没前の入浴」

「湯温設定41℃以下」

「飲酒時の入浴を控える」


断熱改修が効く事は解りますが なかなか難しいのも確か。
でもそれ以外は すぐ対策できそうですよね。

死なないまでも動けなくなったら余計キツイと思います・・。

そぅそぅ 「シャワーを活用しての お湯はり」 なんかは
多少お湯を使いますが 即効性の有る予防策と言えます。
 
お風呂入る数分前から 熱めのシャワーを洗い場に当てておくのも手ですよ。




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カテゴリー「室内空気質」とは主旨が微妙に違いますが^^


環境省及び農林水産省から「住宅地等における農薬使用について」として
新たな通知が都道府県知事等に発出されました。


↓詳細はこちら

住宅地等における農薬使用について[PDF 142KB]


見直しの主な内容 -----------------------------------

農薬の飛散を原因とする住民、子ども等の健康被害が生じないよう
飛散防止対策の一層の徹底を図るため
、より分かりやすく具体的な
記載となるよう以下のような点について見直しが行われました。

1)対策の異なる公園、街路樹等と農地をそれぞれ別の項目とした。

2)「公園・街路樹等病害虫・雑草管理マニュアル」(平成22年5月策定)を
  踏まえた記載を行った。

3)地方公共団体等による植栽管理業務委託時の仕様書への遵守事項
  の規定や、適正使用に関する資格の入札要件化、研修会への定期的
  な参加などの事例を記載した。

4)公園・街路樹等においては、農薬の現地混用を行わないよう記載した。

5)農薬使用の事前周知にあたり、化学物質に敏感な人が居住している事
  を把握している場合には、十分配慮するよう記載した。

--------------------------------------------------

通学路や登下校時等 公園や街路樹への農薬散布は特に
当事者はもちろん私達市民も気をつけて見ておく事は必要ですね。

家庭菜園も然りですよ^^

また言われるまでも無いですが ⑤なんかはお庭の植栽手入れやシロアリ駆除等々
私達建築に関わる人間にも関係して来る事も熟考せねば成りません。


害虫と呼ばれる虫より強い人間は そうそう居ないと思います。はい。


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===補足です

2月2日のツイート。 こちらにも先日転載しましたが「口から摂取する必要物質の8割以上は空気なのである」との記述~あくまで重量比です。




以下のご質問(ツッコミ)を頂きました。
こんなトコちゃんと読んで頂き・・感謝感激カレーはハウスにございます(涙

~~~頂いた御指摘~~~~~~~~~~~~~~~

一日に必要な飲み水を3Lとすると0.003立米、一日の食料を、直径12センチ、高さ15センチのビックマック朝2ヶ、昼3ヶ、夜5ヶの計10ヶ食ったとして、0.017立米、合計水と食料を合わせて0.02立米、空気を13000リットルとすると、13立米で、650倍。

で単純に私は、口から摂取する食物と飲物は体積比で0.2%も無いのでは…?と思ったわけです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

かなりするどいツッコミです^^

そして以下が こちらからの返信

すいません。【重量比】の間違いです。

例えば ↓このグラフを見て頂き(臨床環境医学)
http://www.k5.dion.ne.jp/~kanky-pa/img/sumai_to_jintai.pdf

環境化学物質の摂取先として食品からは7%・飲料から8%とあります。重量比にて その他~併せて85%が空気となっています。

出展先はこれでは無かった様に思いますが どのレポートも大体こんな対比ですので うろ覚えで申し訳ありませんが大枠の摂取量比として記憶しておりました。いい加減で申し訳ありません。

あと単純に重量比を体重に当てはめると例えば体重50Kgの人の一度の呼吸量が平均0.5Lとして、一日換算で14400L。14400Lを重量換算すると約20Kgで、同体重の1食が800~1000gとして(水分含む)一日3食で2400~3000g。~すると大体 飲食摂取と呼吸摂取を比べると 飲食摂取比が12~15%となり、やっぱりそんな関係に落ち着くと思います。


ありがとうございましたっ,,orz


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ネットリテラシー
ネットリテラシーとは情報ネットワークを正しく利用することができる能力のこと。

特に学問で無いカテゴリーには危険な思想が見られる事が多いですね。
それは たまに聞く様な【 EM菌 】にも言えます。

最近では放射能にも効く的な閉口するオカルト話も出てきましたが・・(-_-;)

以下 知恵袋にありました注意勧告です。ご一読下さい。

アトピーとEM ※アトピーにEMは効かない所か危険なだけです!

~~~~~~~~~~~~~~~
知恵ノートでアトピーを検索するとEMの効果をうたった知恵ノートが上位に表示されます。
ここでは、医療者のはしくれとしてその危険性を感じたのでお伝えしたいと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~

EMの販売会社のHPをみると、まるで魔法のようになんにでもいい効果があるように
謳っています。しかし よくよく見てみるとその効果について第三者機関の研究結果は
示されていません。 

一番大きく謳っているEMの水質浄化については 国の第三者機関が
効果がないことをはっきり明言しています。


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当社はフォースター(F☆☆☆☆)建材使用だから安全です。

~未だそんなセールスを聞くので ここに苦言置いときます。

まず厚生省が室内の空気質管理の為 特定のVOC(揮発性有機化合物)
として指針値を挙げているのが以下の13種類。

ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン
エチルベンゼン・スチレン・クロルピリホス・フタル酸ジ-n-ブチル
テトラデガン・フタル酸ジ-2-エチルヘキシル・ダイアジノン
アセトアルデヒド・フェノルカルブ

その内 住宅性能表示制度の室内空気環境の項目で測定対象物質
ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの5品目
「特定物質」と言う枠組みで区切られています。

この5品目は あくまで測定対象物質。

で 先のフォースター(F☆☆☆☆)で法律として規制されているのは
そのうち「ホルムアルデヒド」と「クロルピリホス」の2種類だけ。

2種類だけですよ。単にこの2物質が規制しやすかっただけに他なりません。

シックハウスと言う言葉が市民権を得て久しいですが この法律は
消費者保護の表向きで 実際はかなり経済(化学業界)寄りの規制と言えます。

「合板は悪だ」なんて見当違いのナンチャッテ似非科学は置いといても
この辺自己防衛としても 知っておくべき事実だと思います。


うちですか?私「歩くVOC探査機」って言われる位過敏ですのでw
それ関係無くも 作り手の責任として使う素材は色々な視点で吟味を重ねています。

また曝露リスク物質が判ってみえる方は個別に その物質周りの排除を心がけています。
100%では無いかもしれませんが 必要かつ求めるべきポイントかと。

如何ですか。頭の隅にちょっと置いておくだけでも違うと思いますよ^^ 


HEHEHEHEHEHEHEHEHEHE



アメリカの住宅の壁や天井に欠陥のある資材が使われ取り壊されるところが相次いでいる。
原因は中国から安い資材を輸入したためだ。2005年ごろの住宅ブームが生んだ影の部分を探る。
 
 110528.jpg
 
米国消費者委員会によると中国製の石膏ボードから最大100倍の
硫化水素を検出していると言う。コラマテオイ
 
 110528-2.jpg
 
動画中にある家電が異常に早く壊れたりコンセントが腐食したりと5年経った今でも
硫黄臭が確認できる所を見ると100倍なんて悠長な数字では無いような気もするが。
 
 110528-1.jpg
  
この問題 05年頃の住宅バブルに加えハリケーン・カトリーナの復興需要等が重なり
深刻な建材部不足を受けての中国からの緊急輸入が発端だと言う。
 
 110528-3.jpg
 
急を要すると言った意味で検査等々が行われなかった事も考えられるが
珍しくFDAが機能していない。
 
また この補修は持ち主の負担にて行われる訳で 住宅ローンとの二重で移転も補修も
ままならない人も多いらしい。これ免税などある程度の保護が必要ではと。
 
米国消費者委員会では現在 中国政府との交渉を続けているらしいけど
正直あの国の企業…話が好転するとは全く思えない。
 
 110528-4.jpg
  
さて このNEWSに嫌な感覚を覚えた方も多いだろう。
 
そぅ 今回の東日本復興が頭をよぎる。
 
実際石膏ボードは これまで通り国内調達で全く問題ないとは言え
合板等 規格外の建材が大っぴらに流通してきた事は確か。
 
うちにもたまにセールスが来るけど MSDSやJAS認定書の話をするとそそくさと
退散して行くわけでww ただ相当量の認定外品は入ってきていると見た方が良い。
 
とは言えエンドユーザーはそんな事判らない訳で 業者が善意(知らなかった)の場合など
自己防衛の方法も無いに等しいが 家を建てる予定の方は特に各建材の認定書の提出や
建材にスタンプしてあるマークや基準などの画像保存なんかが自己防衛に繋がるのかもしれない。
 
と言いつつもやはりホームドクター的な信頼できる業者(家守)を持つ事が一番なのかなって。 
 
私たち業者は こんな時だからこそ特に「まあいいか」に流されずしっかりとした自己基準を持ちたい。

 
昨日はアスベストの名前は その素材信仰から来てるってエントリでしたが
その他 化学物質の名前にも色々な由来があります。
 
例えばVOCで槍玉に上げられがちのトルエンやキシレン。
 
トルエン(Toluene)と言う名の由来は 南米に生域分布する樹木から獲られた
トルオール(Toluol)とよばれる樹脂から 単離された事に遡ります。
 
キシレン(Xylene)は最初 木炭を作る際の乾留で出てくる成分として発見されました。
このため 木を意味する「Xylo」と不飽和炭化水素化合物(Ene)を合体させて
「xylene」という綴りになったと言う訳です。
 
トルエンとかキシレンって何か石油製品の様な捉え方されてませんでしたか?
元々は自然である樹木から抽出した物質だったんですね。
 
無条件に安全だと過信している素材でも あるひとつの物質だけ取り出せば
全く違う特性に成り得るって事で 自然=安全なんて図式は存在しないんですねw

化学物質の名前も紐解くと結構面白いでしょ^^

 
子ども達の化学物質過敏症の実態について 岐阜県教育委員会が初めて
県内のすべての公立学校を調べたところ 学校で使われている塗料や芳香剤
床ワックスなどが過敏症の原因になっていたことが確認された。
 
学校の床ワックスに過敏症原因物質 岐阜県教委調査 【 ASAHI.com 】

今更感は拭えないけど 床ワックスや塗料などによる暴露は高い精度で確定できる。
その辺 原因としての一旦は拭えないと思う。またその分規制は簡単。
 
調査だけでは無く 対策を急いでもらいたい。【 以前の一言 】
 
実際この場合は「樹脂ワックスや芳香剤を使わない」と言う通達だけで良いのだから。
 
もしコストを危惧するなら樹脂ワックスより安価で安全な自然系ワックスだってある
 
あまりヒステリックに神経質になるのは考えものだけど
簡単に回避できるリスクを放置するのは単に怠慢ですな。

 
日経BPケンプラッツに「やはり」と言うか気になる記事。
実測値ゼロも、給気口から空気が入らない 【ケンプラッツ】

「引き渡し済みのB邸で 第3種換気を運転して給気口に手をかざしてみたが
空気の流れを感じない。法令通りに設備を設置しても換気できていないとしたら
無意味でエネルギーの無駄使いだ。給気しているかどうか測定してほしい」 
~と言う問に編集部の方々が換気設備風量の測定を行ったとの事。
 
記事を要約すると 新築住宅に第三種換気を計画したが
住宅の気密が悪く計画した給気口からは給気せず 何処かの「隙間」から
外気を吸って排気していたらしい。うん容易に想像出来るけど。
 
また測定した家の寝室では二酸化炭素濃度は測定カウンターを超えてしまったとか
すなわち必要な部屋に必要な換気量が取られておらず
トイレ等々排気側には 過大な隙間風が舞いこんでいただけだったと言う。
 
コメントの前に まずは換気方法のおさらい。換気手法には第一種~第四種があり
住宅に採用されるのは第一種 or 第三種換気が一般的。
 
 101130.jpg
 
この記事は上図「第三種換気」の事。
壁に「給気用」の穴を開け 機械で想定した量の排気を行うシステム。
 
本来ある程度の気密性能があれば 室内は負圧になり計画した給気口から
外気を吸い込み 計算通りに室内の換気が行われるのではあるが
気密が悪い為「給気口」では無く色々な隙間からバイパスしているだけだった。

ただし そもそも論で言えば24時間換気が義務付けになった2003年
国土交通省はマニュアルとして 「C値が2cm2/m2より大きいと
居室への外気の導入量が少なくなる」と第3種換気の注意点を示していた訳で
法律施行から7年経った今でも なんら改善されていないザル法とも言える。
 
意味無くエネルギーを使っている訳だから個人資産の浪費とも言えるが
昨年行われた「気密性能の義務化」廃止によって こんな事例は増えるばかりでは無いかと。
 
ちなみに第一種換気はダクトを使い熱交換換気も可能。
 
換気性能としては熱損量も考えれば確実に第一種熱交換換気に軍配が上がるが
その辺はコストやメンテナンス等々リスク&ベネフィットが存在するので
両者の優劣はまた今度にでも もしくは個別にお問い合わせ下さい。
 
さて ここでは何度も言ってるけど正しい気密性能は建物の寿命を延ばすだけで無く
エネルギーの損失を防ぎ(ひいては光熱費を抑え)住まう家族の健康も左右するって事
意識して損は無いと思いますよ。
 
参考:風が葺けばエネルギー屋が儲かる 【 10月のヒトコト 】
 
もひとつ:長期優良住宅に惑わされるな 気密編 【 2月のヒトコト 】
 
なんとなく耳障りの良い「自然換気(そんなモノは無い)」みたいなニュアンスに
踊らされて無駄に光熱費使ってる場合ではありません。
 
あ そそ 自称プロの方々 --------------
↓これベターリビングがH15年に出した「住宅の換気設備マニュアル」
 
「最低」でもこれ位は理解してから持論を展開しましょうねw

 
岐阜県内の公立学校731校(幼稚園も含む)のうち「化学物質過敏症」と
診断もしくはその疑いがある児童・生徒の在籍する学校が46校を数えることが
県教育委員会の初調査で分かった。

県教委スポーツ健康課の担当者は「46校という数は少なくない。
まずは詳しく現状を調べ どんな対応ができるか検討を始めたい」と話している。
46校ですか。私とこ相談にみえる方から考えれば少ないなと。
てか検討を始めたい・・まだその段階とは恐れ入る。

実際 意味不明な調査ではあるが 過剰な思い込み被害者は抜きにしても
発症意識の無い子供や発症予備軍を含めたらそんな数字では無い事は想像出来る。
 
化学物質過敏症(CS)は発症してからでは遅すぎで 治療には困難を要するって事念頭に
まずは発症原因を蓄積しない室内空気質の監理が必要。
 
就学前のお子様は「自宅」に居る時間が長いが
就寝時間を別としても児童・生徒は「学校」にいる時間が当然長くなる。
 
すなわち滞在時間として「家」と「学校」の空気質は同義と考えた方が良いと言う事
「家と学校」もっと高い意識での室内空気質向上を願いたいトコロだ。
 
過剰に心配する必要は無いけど 避ける事が出来るリスクなら避けた方が良い
良く判らない素材頼りのナンチャッテ健康住宅とかは無しの方向でね。

 
=そのひとりひとりに未来があるはずだった=
 
なんともショッキングなタイトルですが
ユニセフさんから初めて個人名で寄付のお願いが届きました。

101018.JPG
 
何故に個人名・・あ 前振り込んだ時の名前からかな。
まぁそれは良いとしまして 微力ながら些少の寄付をと思いますが
同封のパンフレットに気になる記述が。
 
50,000円で 下痢による脱水症を和らげ子供の命を守る
         経口補水塩(ORS)6250袋に変わります。
~とか
 
200.000円で 子供の命を奪う肺炎を治療する抗生物質(5日分)を
          7880人の子供に投与できます。

~なんてのは良いとしても
 
500.000円で 子供たちをマラリア蚊から守る殺虫処理が施された蚊帳
          1068張りを調達出来ます。
 
~に違和感。
 
何故わざわざ蚊帳に殺虫処理をするんだろう。
またその処理は継続して行う事を前提としているのだろうか?
 
途上国の子供たちは日本人よりも薬剤に対する免疫は低いと思われ。
殺虫成分は十分アレルゲンになりうる。
 
呼吸器弊害等々おかしな二次的被害が広がらない事を願います。
 
本日の一言:蚊帳に殺虫処理は必要ありません

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【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。

豊かな自然に恵まれたこの飛騨を、もっと住みやすく楽しくw そして笑顔と技術を全国へ。

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